辰野町 美術館

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 長野県芸術監督団事業

シンビズム2 

ー信州ミュージアム・ネットワークが選んだ20人の作家たちー

 

121()1224(/)

月曜日休館(12/24は開館)

午前9時~午後5

入場無料

(会期中は館内すべての展示を無料にてご覧いただけます)


県内の美術館などの学芸員20人が連携し、信州ゆかりの若手美術作家20人を紹介します。展覧会の名前は「シンビズム」。「信州の美術の主義」とでも言いましょうか。信州の、新しい美術、真の美術、親しむ美術などの意味を込めて新たに名付けた展覧会です。20人の作家の多彩な作品の数々が彩る展覧会をぜひご覧ください。 

 

 辰野美術館では次の5人の作家の作品を展示します。

伊藤純代(彫刻)伊藤三園(切り絵)カミジョウミカ(絵画・ミクストメディア)源馬菜穂(絵画)平林孝央(油彩画)

身近な動植物などを細かな切り絵に表現している伊藤三園さん、自分を包む自然の空気そのもののような風景を描く源馬菜穂さん、それに伊藤純代さんは何十体もの着せ替え人形を素材にした作品で、生と死の繰り返しを問いかけます。平林孝央さんはこの地に伝わる小さき神々と私たちとの境界に大輪の花と少女を描きます。身体にハンディキャップを持つカミジョウミカさんは、薬のカプセルなど身近にあるものを使って次々に作品に作っています。「作ることが楽しくてしょうがない」と言う彼女からは、表現することの喜びが伝わってきます。

 

主催 (一財)長野県文化振興事業団/長野県

共催 辰野町/辰野町教育委員会/安曇野市教育委員会/安曇野市/須坂市教育委員会/須坂市/東御市/信濃毎日新聞社

後援 長野県教育委員会/伊那市/伊那市教育委員会/諏訪市/諏訪市教育委員会/茅野市/茅野市教育委員会ほか

企画・構成 信州ミュージアムネットワーク「シンビズム」展ワーキンググループ(赤羽義洋辰野美術館/丸山綾・諏訪市美術館/武井文一・信州高遠美術館/長尾小百合/前田忠史・茅野市美術館 以上南信グループほか)

 

*「シンビズム2」展は辰野美術館のほか、安曇野市豊科近代美術館、丸山晩霞記念館(東御市)、須坂版画美術館(須坂市)の3会場でも他の作家の作品を展示し、同時開催します。

 

 

 

 

 

2018年11月18日(日)まで開催中

 午前9時~午後5時(入館受付は午後4時30分まで)

月曜日休館

大人300円 高校生以下無料

 主催 辰野美術館

 

 放浪の画家・山下清は、64年前に辰野町に1ヶ月滞留し、当時のエピソードや山下の魅力が今なお語り継がれています。障がいを持ちながら貼り絵の制作に没入した彼の本領に目を凝らし、直截な表現のあり方をさぐる機会として、8年前から当館ではハンディキャップを持つ人々の制作や表現を紹介する展覧会を開催してきました。

 今回出展作品には日常の何気ない出来事や、自分の世界が色や形にありのままに表され、私たちには不思議で謎めいてもいますが、輝くような表現に心を揺り動かされます。価値観の反転さえのぞかせるそれら多様な作品に接すると、あるがままの姿や心が認められた、本来自由であるはずの創作活動や美術の表現に気づき、向き合うことができます。

 

 

 

 

 

 

終了しました。大勢の皆様ご覧くださいましてありがとうございました

 

  特集展示   

現代の表現

2018年9月9日(日)まで開催中

 午前9時~午後5時(入館受付は午後4時30分まで)

月曜日休館

 主催 辰野美術館

 

今春他界した天野惣平氏の作品をはじめ、信州ゆかりの現代美術作家5人の作品を紹介します。

新しい、多様な表現の魅力に触れてください。

 天野惣平(1953-2018/銅版画、立体造形)

 小松良和(1949-1985/絵画)

 眞板雅文(1944-2009/立体造形)

 母袋俊也(1954-/絵画)

 吉江新二(1919-2016/絵画)

 

 

 

 

 

 

終了しました。大勢の皆様ご来場ありがとうございました。

 

 郷土作家展シリーズ 

―友禅と水彩― 

大森輝秋 慈しみの心

2018年3月24日()~5月6日()

 午前9時~午後5時(入館受付は午後4時30分まで)

月曜日休館(ただし、4月30日は開館、5月1日は休館)

 主催 辰野美術館

 

大森輝秋は上京後、東京手描友禅の制作に打ち込むかたわら、

油彩画や水彩画を手がけた多才な芸術家。

人工透析による闘病を続けながら、染色と絵画制作に身を投じました。

今回は染色の作品や水彩画を中心に展示し、

自然と人間に対するこの作家の慈しみに満ちた眼差しをご紹介します。

 

 

 

 


 

終了しました。

館内の展示をはじめ、古民家、空店舗での展示に大勢の皆様ご来場くださいまして、誠にありがと

うございました。

ひな人形展

 217()~3月4日() 

 月曜日休館 午前9時―午後5時

 入場無料

春の訪れに先がけて開催する「たつの荒神山温泉春まつり」に同時開催

冬期休館中の2週間、1階全フロアがさまざまなおひな様であふれます

 

ひな人形ワークショップ

ー恋結びでおひな様ー

ちりめん丸ひもが、かわいいおひな様に変身!

   

        日 時:2月18(日)午後1時30分~3

        会 場:辰野美術館

                  参加費:300円 定員15人(小学生以上~一般)

                  215日までに美術館へお申し込みください。

 

体験コーナー 

玉手箱を開けてみよう!

~そっとふたを開けると、○○があなたを包みます~

 

土偶のインスタフレームでパッチリ!

当館所蔵の県宝・仮面土偶「ほっこり」といっしょにニッコリ!!

 

主催 辰野美術館

共催 たつの荒神山温泉春まつり実行委員会  

 

 

↑古民家ゆいま~る(下辰野)

 古民家ゆいま~るの展示

 

↑森の蔵(下辰野)

 ↑森の蔵の展示

山寺邸(沢底)

 ↑古民家民宿おおたき(小横川)の展示

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

 

 

 

   
     

 

 


 

 

         終了しました。大勢の皆様ご来場くださいましてありがとうございました。

ワガハイの

ーみんなでつくる猫の写真展ー

 1014()115() 

 月曜日休館 午前9時―午後5時(入館受付4:30まで)

 入場無料

大勢のみなさんから出品された猫の写真や俳句の数々。

猫のオブジェや作品は、猫の魅力を引き立てます。

猫が登場する文学に触れると、猫の魔力や神秘な行動に心おどり、

超越するまなざしや孤高の姿勢に共感を抱きます。

自由で気ままな猫の気持ちに寄り添えば、

私たちも、身近な生き物も、ともに幸せに生きて行けます。

 

おもしろワークショップ

      日時:1021()午前10時~12

        会場:辰野美術館

                  指導:稲田 敦(フリークリエイター)

                  かわいい猫やユニークな猫をモチーフに、ブローチやマグネットを制作します。

                  参加費300円 定員30人(小学生以上~一般)

                  1015日までに美術館へお申し込みください。

 

大人のための朗読会

       日時:1029()午後1時30分~3時

       会場:辰野美術館

       朗読:小山菜穂子(朗読かたばみの会主宰/SBCアナウンサー)

       猫をモチーフにした作品などを朗読します。

       入場無料 事前申込み不要

       未就学児の入場はご遠慮ください。

 

主催 辰野美術館

助成 地域発 元気づくり支援金活用事業  

                                             

 

 


 

      終了しました。大勢の皆様ご来場ありがとうございました。

《郷土作家展シリーズ》 

乾いた海 野澤明法作品展

2日(土)~24日(日) 

月曜日休館(ただし、9/18は開館、9/19は休館)

午前9時~午後5時(入館受付4時30分まで)

入館料:大人300円 高校生以下無料

                                                                                                                    

   野澤明法は展覧会準備を進めてきた本年8月6日に惜しくも他界しました 

    が、稼業のかたわら、地域の仲間と交流しながら、長年油彩画を手がけて

          きました。 

      今展では、生と死の表裏と円環を描いてきた野澤の90年代以降の作品を

          中心に紹介します。

  人物や鳥、海の生きものを描いた画面からは、野澤がテーマとしてきた生 

  命(いのち)あるものへの慈しみと愛情、滅びゆくものへの共感が浮かび上

  がってきます。

 

     野澤 明法(のざわ・あきのり)

     1941年 長野県辰野町生まれ

     1960年 近くの画家・松井緑に師事

     1972年 新世紀展初入選

     1985年 上野の森美術館絵画大賞展

     1990年 浅井忠記念賞展

     1999年 個展・駒ヶ根市

     2001年 個展・長野市

     2002年 京野早苗と二人展・辰野町

     2016年 個展・岡谷市

     2017年 逝去

                                                

 


 

 

 

募集は締め切りました。多くのご出品ありがとうございます。

 

ワガハイの猫

猫の写真大募集!

 

猫を写真に撮って美術館にかざってみませんか。

あなたの家の猫だけでなく、

飼い主のいない猫でもかまいません。()

小学生以上どなたも気軽に出品してください。

()飼い主のいない猫の増加を助長する趣旨ではありません。

 

応募締切 20179月20日()

 

応募形態 デジタル撮影またはフィルム撮影のもので未発表の作品

応募方法 印刷物に掲載された作品、インターネット上に公開されている作品、写真展で

     展示した作品は発表作品と判断します。

     四つ切サイズ(25.4cm×30.5cm)以上のプリント

     プリント用紙は印画紙または光沢紙を使用

     額装はしないでください(展示の際にプリントの裏にのり付きパネルを貼ります)

応募点数:お一人3点まで(選考により展示作品を決定します)

応 募 先   辰野美術館

      〒399-0425 長野県上伊那郡辰野町樋口2407-1 荒神山公園内

      郵送等によるか直接搬入してください。

選  考 本展の企画趣旨および展示構成を考慮して選考します。コンテストではありません。動物愛護の精神や公序良俗に反する作品は選考対象外とします。

     選考結果は9月30日までに本人に通知いたします。

     出展者には抽選で10名の方にオリジナル猫グッズを差し上げます。

作品返却 返却希望の方には、展覧会終了後11月末までにお返しいたします。

     直接来館いただくか、郵送等(送料は出品者着払い)により返却します。

個人情報の取扱い 

     応募票に記載の個人情報は、選考通知、作品返却など本展運営のために必要な範囲で使用いたします。作品展示、展覧会の広報・広告、報道取材の際には、出展者名、学年を公表します。

     

猫の俳句や川柳も募集します。応募締切、応募点数は写真と同様です。応募票のコメント欄に記入してください。電子メールでの応募も可能です。

 art-museum@town.tatsuno.lg.jp


猫を扱った文学作品の書籍を展覧会期間中に館内に配置し、来場者が自由に閲覧するスペースを設置します。出品いただける方は美術館へ直接お申し込みください。

 出品された書籍が不用の場合は、会期後に希望者にお譲りします。


展覧会の運営ボランティアを募集します。

 応募作品の整理、展示準備(のり付きパネルへの貼り込み)、作品展示・撤収補助、広報活動などです(参加回数は、3~5回程度) 参加ご希望の方は美術館へ直接お申し込みください。

 

展覧会 ワガハイの猫 

会期 20171014()115()

主催/会場 辰野美術館

助成 地域発 元気づくり支援金活用事業

 

ワガハイの猫 写真応募票

氏名 (フリガナ)        (            ) 性別 男/女

年齢   歳 (学年:小//  )

住所 〒                                  

電話                   携帯電話               

作品名                猫の名前               

コメント(俳句、川柳はここに記入してください)

                                      

                                      

                                      

撮影場所                撮影時期              

トリミング している/していない

応募数 合計  枚(句)

 

 


 

《郷土作家展シリーズ》 終了しました。ご来場ありがとうございました。

のカプセル中谷聡・作品展

729日(土)~820日(日) 月曜日休館

午前9時~午後5時(入館受付4時30分まで)

入館料:大人300円 高校生以下無料

                                                                                                       

          ギャラリートーク

        日 時  730() 午後130

        会 場  辰野美術館1階展示室

        講 師  中谷 聡

              参加費  入館料が必要、事前申込みは不要です 

                                   

中谷は自然の中から新しい(かたち) (ひ)き出す彫刻家。

)

幾億年を経て現れた石との出会いの瞬間を

永遠に封じ込めようとする衝動が、

作品へと昇華する。

石が割られ、磨かれた曲面は、

原石の無垢な表情をいきいきと際立たせる。

粘土を造形し、石に挑むこの彫刻家は、

彫ることと肉付けすることとを行き来し、素材と自己との共感を像(かたち)にする。 

                                                                      

         

                  中谷 聡(なかや・さとし)

1959 長野県辰野町生まれ

1981 信州大学教育学部美術科卒業

1995 第59回新制作展初入選

2003 第67回新制作展/新作家賞

2004 辰野美術館特集展示

2005 第17回富嶽ビエンナーレ展/大賞

2009 第73回新制作展/新作家賞

2011 愛知県立芸術大学大学院修了

 

                                                                                        
 

 


 

  終了しました。大勢の皆様、ご来場ありがとうございました。

《特集展示》

匠が伝える技と美ー日本刀の魅力

3月25日(土)~5月7日(日)月曜日休館

午前9時~午後5時(入館受付4時30分まで)

入館料:大人300円 高校生以下無料

 鎌倉時代以降平成までの古刀から現代刀を展示。清麿の初作の脇差をはじめ、刀、

 短刀、太刀など10振を紹介します。

 会期中、愛刀家と作刀家によるトークを開催します。 

 

 

 

終了しました。たいへん大勢の皆様ご来館くださいまして、ありがとうございました。

春まつり ひな祭りーひな人形展

2月18日(土)~3月5日(日) 期間中無休  入場無料
午前9時~午後5時(3月3日[金]は午後8時まで夜間開館します。甘酒サービス)

《たつの荒神山公園温泉春まつり》に共催し、ひな人形展を開催します。江戸以降の古いおひな様や市松人形の数々、大ひな壇の展示やテーマ展示(合わせて約1,000点)のほか、保育園児が折り紙で作ったかわいいおひな様800点もあふれます。

期間中、各種ワークショップや制作体験を開催します。気軽にご参加ください。サイト内リンク

会場には、玉手箱体験コーナーや顔出し看板のコーナーもあります。

 
 

 


《たつの芸術村》  

 

締め切りました。

たいへん大勢の皆様ご応募ありがとうございました。

審査結果は近く公開の予定です。

 

仮面土偶の愛称大募集!

応募期間:2017年1月5日~1月31日

無料見学会:2017年1月14日(土)/1月21日(土)

午前10時~午後3時

辰野美術館3階展示室

冬期休館中ですが、この2日間は3階展示室に限ってご覧いただけます。

どうぞ、じっくりご覧になって、とっておきの名前をお考えください。

                                                               

  辰野町から出土している仮面土偶を知っていますか。

形や文様が工夫され、ていねいに表現されたとても立派なものです。

3500年前の縄文時代の人が作りました。

子どもが生まれるお母さんを表しています。

仮面を付けた表現があるので、考古学上は「仮面土偶」と呼んでいます。

この土偶をもっと大勢の人に知ってもらい、親しんでいただくために、

愛称(ニックネーム)を募集します。

あなたのとっておきの名前を応募してください。

      

                                                                 

  

愛称の表現方法

 漢字やひらがな、カタカナ、ローマ字で表現してください。

 

応募条件

 お住まいや年齢に決まりはありません。どなたでもご応募いただけます。

 応募はお一人何点でもかまいませんが未発表のものとし、すでに公開され、 使用されている名前は応募できません。

 応募にかかる費用は応募者がご負担ください。

 応募作品はお返しいたしません。

 採用作品の著作権等知的財産権等の一切の権利は辰野町に帰属とします。

 作品を補作する場合があります。

 

応募方法

 辰野美術館へ直接お持ちいただくか、郵便、ファクシミリでお送りくださ

 い。美術館は土曜日、日曜日、祝日を除く毎日午前9時から午後5時まで受

 付します。

 辰野町民会館1階ロビーの投入箱に入れていただくこともできます。

 電子メールでの応募も受け付けています。

 

お問合せ/応募先

 辰野美術館 〒399-0425 長野県上伊那郡辰野町樋口2407-1

 電話0266-43-0753 ファクシミリ 0266-41-4572

       電子メール art-museum@town.tatsuno.nagano.jp

 

 愛称(ニックネーム)

                                  

 愛称を付けた理由

                                  

 

                                  

 

 お名前                              

 

          通学している方は学年:小・中・高・大    年 

 

 ご住所                              

 

 連絡先                              

 

 

審 査

 応募いただいた中から、この土偶にふさわしく、ユニークで親しみやすく、 呼びやすい名前を選出します。

 審査はたつの芸術村事業実行委員会(会長:森本健一信州豊南短期大学長)が 行ないます。

 同名の応募作品が複数の場合は、抽選により当選者を決定いたします。

 審査結果は20172月中旬に発表し、以降は公開使用とします。

 

記念品

 採用の方1名に本物サイズの手作り仮面土偶1点を贈呈します。抽選で10名 の方にオリジナル縄文グッズを差し上げます。

                                                                

 

  仮面土偶プロフィール

 本  籍:長野県上伊那郡辰野町新町泉水

 現住所:長野県上伊那郡辰野町樋口2407 辰野美術館内

 誕生日:紀元前1500年生まれ(縄文時代後期)

 身  長:20.1センチ  体   重:1,040グラム

 性   別:女         B/W/H:非公開    

 表 彰:昭和54416日に長野県宝に指定されました。

 デビュー:昭和初期 

             西天竜用水路が引かれ、新町泉水の桑畑を水田に変える工事中に、地主

             さんの鍬先に当たって発見され,伊那富尋常高等小学校(現辰野西小学校)

        に私を届けてくださいました。

 全国デビュー:昭和38

      第二次大戦後、辰野中学校の郷土室に移り、そこで私の全身が復元されまし

      た。52 年前の東京オリンピックの前年に創刊された雑誌『太陽』の表紙に紹

      介され、 建設ラッシュが進む高層アパート群を背景に、堂々たる姿で登場しま

      した。

 

 

 

 

 

《たつの芸術村》大勢の皆様ご来場ありがとうございました。

 

土偶の郷 DOGUトーク

12月3日(土) 午後1時30分~

辰野美術館2階展示室 入場無料

                                              

トーク

譽田亜紀子(こんだ・あきこ)フリーライター 

金田理沙(かなだ・りさ)イラストレーター

公開制作

野沢尚志(のざわ・なおし) 造形作家/縄文土器・土偶制作

                                               

辰野町新町出土の仮面土偶と縄文をめぐって、トークイベントを開催します。

縄文時代の土偶に魅せられたお二人に、親しみやすく自在な語り口で、

縄文と土偶の謎や魅力を存分に語っていただくものです。

土偶の公開制作やユニークな展示もご覧いただけます。

お気軽にご来館ください。